チョキサウルス協会

チョキサウルス協会

メニュー▾

お知らせ

26 Oct 2026

「本の入り口見つけたい!」トークショー開催

2026年11月1日〈日〉より廣文館 フジグラン広島店にて、ブック×アート展「Re:BOOK ERROR」が開催されます!

「本と向き合ったアーティストたち。その脳内世界を、覗いてみる。」

そして、展覧会の関連企画として、11月22日〈日〉に特別トークショーを開催いたします!

ゲストは、広島を拠点に活躍するブックキュレーターの今田 順さん。

テーマは「本のドアノブが見つからない!」。

広く、奥深い本の世界。その入り口は一体どこにあるのでしょうか?

「何を読めばいいのかわからない」「読書ってハードル高い」「読書ってなに!」...そんな読書迷子の皆さまと共に、本との出会いや付き合い方を探ります!

本のドアノブを探すべく、司会を務める読書迷子代表・清古が、今田さんにあれこれお聞きします。

開催は2026年11月22日〈日〉14:00から。廣文館 フジグラン広島店併設カフェ「ON/OFF SWITCH COFFEEにて。

参加費無料!ご予約は、チョキサウルス協会のメールまたはInstagram DMにて受け付けております。お名前とお電話番号をお送りください。

本好きの方も、読書から遠ざかっている方も、ぜひお気軽にご参加ください!


ブックキュレーターに訊く 本のドアノブが見つからない!

とき:2026年11月22日〈日〉14:00-15:00

場所:廣文館 フジグラン広島店(広島県広島市中宝町2-1)3階 併設カフェON/OFF SWITCH COFFEE

参加費:無料

主催:廣文館 フジグラン広島店

企画運営:チョキサウルス協会

予約:不要

25 Oct 2026

展覧会「ほどける表面張力_青春」会期延長

広島市佐伯区皆賀の複合施設「minagarten」(ミナガルテン)にて開催中の、チョキサウルス協会企画展「ほどける表面張力_青春」の会期延長が決定いたしました!

本展では、「生活」という言葉を手がかりに、日々の暮らしのなかで張り詰めた心や、人と人とのつながり、そして生命の循環の奇跡について、現代美術を通して迫ります。

会期延長に伴い、すでにご来場いただいた皆さまにも、まだご覧になっていない皆さまにも、引き続き本展をお楽しみいただけます!

なお、延長後の会期終了日は現在調整中です。今後の詳しい日程につきましては、決定し次第こちらに記載いたします。

ぜひこの機会にお立ち寄りください!

22 Oct 2026

平良児童館でインスタレーションに挑戦!

廿日市市陽光台の平良児童館にて、お子さま対象の「インスタレーション」の体験イベントを開催いたします!

空間を用いたアート「インスタレーション」。作品の中に入り込むことのできる没入型アートとして、国内外のさまざまな芸術家が制作に取り組んでいます。

そんなインスタレーションの世界に、机と、紙コップやテープなど身近な素材を使って触れてみましょう!

開催は2026年11月21日〈土〉。皆さまで協力して、机を使ったひとつのトンネルを創り上げます。平良小学校へ通われていない児童さんもご参加いただけます。

たくさんのお申し込みお待ちしております!


画像:ChatGPTによるイメージ画像


インスタレーションってなに?

とき:2026年11月21日〈土〉10:30-11:45

場所:平良児童館(広島県廿日市市陽光台1丁目4-1)

参加費:100円

主催:平良児童館

企画運営:チョキサウルス協会

予約:平良児童館またはチョキサウルス協会

定員:30名

21 Oct 2026

「ハマルオオタケ」中国新聞へ掲載

2025年より、親子と社会をむすぶ活動を行なってきた市民団体「おむすび」とチョキサウルス協会が、共同でスタートしたプロジェクト「ハマルオオタケ」の活動が、本日中国新聞の朝刊へ掲載されました!

ハマルオオタケは、瀬戸内海に浮かぶ直島をヒントに、広島最西端の都市・大竹市を舞台に、アートで地域活性化を目指す長期プロジェクトです。

合言葉は「大竹をアートの力でハマるまちに」。

地域に根付く文化の魅力を活かし、市民の皆さまに愛着を大竹への愛着を持っていただくことを目標としております。

当プロジェクトが活字となるのは今回が初。

今後ともチョキサウルス協会とおむすびは、それぞれの得意分野を持ち寄り、なにより私たち自身が大竹に「ハマり」活動を続けてまいります!

20 Oct 2026

ストーンアートの大巡回展 第4会場目

チョキサウルス協会と、おむすびの協働プロジェクト「ハマルオオタケ」主催の、ミニストーンアートの大巡回展。その第4会場を発表いたします!

巡回展では、小さな石にユニークなモチーフが描かれたミニストーンアートが大集合。

思わず笑顔になるかわいらしい作品や、驚きのアイデアが詰まった作品など、子どもから大人まで楽しめるストーンたちが大竹から廿日市を巡ります!

第4回目の会場は、廿日市市宮浜温泉の「天然温泉 宮浜 べにまんさくの湯」。

大野瀬戸を一望できる、宮島から最も近い温泉施設です。当巡回展では、廿日市市初となります!

開催は、2026年11月1日〈日〉から8日〈日〉まで。

この巡回展は大竹市から廿日市市まで各地を巡ります。ストーンアートを通して、地域の魅力再発見する新たなアートプロジェクトに、ぜひご注目ください!


大竹にハマる!ストーンアートの展覧会

とき:2026年10月17日〈土〉

場所:天然温泉 宮浜 べにまんさくの湯(広島県廿日市市宮浜温泉2丁目2-1)

主催:ハマルオオタケ(チョキサウルス協会×おむすび)

協力:大竹市暴力監視追放協議会、天然温泉 宮浜 べにまんさくの湯

入場無料/出入自由

20 Oct 2026

宮浜温泉にてミニストーンアート&切り紙WS開催

昨日開催された野外音楽フェス「宮浜音泉 サウンドピクニック」にて、ミニストーンアートと切り紙のワークショップを実施いたしました!


21名の方々にご参加いただき、小さな石に思い思いの絵を描いたり、紙を折って切り抜いたりと、それぞれの表現を楽しんでいただきました。


切り紙は初の試み。スタッフも手探りながら走り切りました!

音楽を楽しむひとときに、アートを通じた新たな出会いが生まれたことを嬉しく思います。


ご参加いただいた皆さま、そして開催にあたりご協力いただいた皆さま、ありがとうございました!

18 Oct 2026

minagartenにて当会企画展覧会スタート

広島市佐伯区皆賀の複合施設「minagarten(ミナガルテン)」にて、チョキサウルス協会企画展覧会がスタートいたしました!

「ほどける表面張力_青春」

本展では、「生活」をキーワードに、日々張り詰めた日常がふっとほどけるような一瞬を「青春」と捉え、展覧会を企画しました。

そして、もうひとつ大切なモチーフとなるのが「楓」です。

minagartenのある皆賀には、かつて樹齢600年を超える大きな楓の木がありました。高さ7メートルにもおよぶその大木は、地域の人々から大変愛されていた存在だったといいます。

しかし、1970年代、環境の変化によって枯れ木となった楓。

やがて時が流れ、この地にminagartenが誕生します。新たな楓の木がシンボルツリーとして植えられ、楓は第二の人生を歩み始めました。

この土地に刻まれた楓の物語を出発点に、出展作家を招集し、作品を制作・収集。展示を以下の4章に分け、それぞれの視点から作品を紹介しています。

・「皆賀の楓_玄冬/青春」

・「“mina”_個人/皆」

・「降り注ぐ陽_気づけばそこに」

・「こぼれそうなほどの希望_」

さらに、第4章「こぼれそうなほどの希望_」の最後には、来場者の皆さまのお名前の由来を集める参加型インスタレーションを展開しております。

名前に込められた願いや、名付けられたときのエピソード。皆さま一人ひとりの物語を、ぜひお聞かせください!

展覧会初日には、当会代表で本展のキュレーターを務める清古と、minagarten代表の谷口千春さんによる対談イベントも開催。多くの方にご来場いただき、大変素敵な時間となりました!

全館を舞台に、約100点の作品が並ぶ大規模展覧会。

2026年10月25日〈日〉まで開催中です!

皆賀の楓が紡いできた時間と、わたしたちの生活。ぜひ会場でご体感ください。

皆さまのご来場を心よりお待ちしております。

17 Oct 2026

くば漁港にてミニストーンアート巡回展

大竹市のくば漁協にて、ミニストーンアート巡回展の第3会場を開催いたしました!

当会と大竹市の市民団体「おむすび」による協働プロジェクト「ハマルオオタケ」。

アートで大竹市の活性化をめざす本プロジェクトの一環として、大竹市から廿日市市までの各地をミニストーンアートがめぐる巡回展を開催しております。

第3会場となるのは、くば漁協。本日開催された「おおたけ水産GOGO市」内にて展開いたしました!

こちらは本日限りの開催。まだまだミニストーンアートの巡回展は続きます。ぜひ大竹市の文化・ストーンアートをお楽しみください!

15 Oct 2026

ミニストーンアートづくりWS開催

広島県廿日市市で開催される音楽の祭典「宮浜温泉サウンドピクニック」にて、ミニストーンアートづくりのワークショップを開催いたします!

小さな石に自由に絵を描いて、自分だけの作品をつくってみませんか?

今回は、チョキサウルス協会と大竹市を中心に活動する市民団体「おむすび」によるアートプロジェクト「ハマルオオタケ」として出店いたします!

2026年10月18日〈日〉11時から16時まで、宮島温泉グランドゴルフ場にて。

ご予約は不要です。どなたでもお気軽にご参加いただけます!

音楽とともに、世界にひとつだけのミニストーンアートづくりを楽しみましょう!


ミニストーンアートづくりワークショップ

とき・2026年10月18日(日)10:00-16:00

場所・宮浜温泉グランドゴルフ場(広島県廿日市市宮浜温泉1丁目19−43) 宮浜温泉サウンドピクニック内

参加費・100円

主催・宮浜温泉地域管理組合

企画運営・ハマルオオタケ(チョキサウルス協会×おむすび)

協力・大竹砕石、大竹市暴力監視追放協議会

予約不要

13 Oct 2026

ストーンアートの大巡回展 第3会場

チョキサウルス協会と、おむすびの協働プロジェクト「ハマルオオタケ」主催の、ミニストーンアートの大巡回展。その第3会場目を発表いたします!

巡回展では、小さな石にユニークなモチーフが描かれたミニストーンアートが大集合。

思わず笑顔になるかわいらしい作品や、驚きのアイデアが詰まった作品など、子どもから大人まで楽しめるストーンたちが大竹から廿日市を巡ります!

第3回目の会場は、大竹市玖波の「くば漁協」。

海の幸をダイレクトに手にすることのできる、市民から人気のスポットです。


2026年10月17日〈土〉に開催される「おおたけ水産GOGO市」と同時開催。当会場での展示は1日限りとなりますので、ぜひこの機会にお越しください!

この巡回展は大竹市の各地をめぐり、廿日市市へと繋がります。ストーンアートを通して、地域の魅力再発見する新たなアートプロジェクトに、ぜひご注目ください!

第2会場である阿多田島汽船 小方港旅客待合所での巡回展も現在開催中です。皆さまのご来場をお待ちしております。

大竹にハマる!ストーンアートの展覧会

とき:2026年10月17日〈土〉9:00〜

場所:くば漁協(広島県大竹市玖波3丁目8-13)

主催:ハマルオオタケ(チョキサウルス協会×おむすび)

協力:大竹市暴力監視追放協議会、くば漁協

入場無料/出入自由

12 Oct 2026

下瀬美術館にてミニストーンアートWS

「世界で最も美しい美術館」と呼ばれる広島県大竹市の下瀬美術館。

本日こちらで、ミニストーンアートづくりのワークショップを開催いたしました!

下瀬美術館を有する大竹のあちこちに点在するストーンアート。市民の皆さまの日常には、こうしてアートが溶け込んでいます。

今回はそんなストーンアートをもとに、手のひらサイズの「ミニストーンアート」づくりを体験していただきました!

ご参加いただいたのは、園児さんから大人までの28名。大竹市内外、さらには大阪府からお越しいただいた方までおられました。

カラフルな魚を描くご兄弟や、小さな石に緻密なまねきねこを描く中学生さん、テクスチャを活かしてラッコと貝殻を表現されたお母さん。

サカバンバスピスや、大竹の名山・三倉岳など非常にユニークなモチーフまで、実に個性にあふれるミニストーンアートが完成しました!

ゲストアーティストとして、当会所属作家のnicoが参加。かじりついた跡のある手羽先を描かれました。

完成後は皆さまで鑑賞タイム。それぞれの感性の交わる場となりました。

ご参加いただいた皆さま、下瀬美術館の皆さま、石をご提供いただいている大竹砕石の皆さま、ありがとうございました!

11 Oct 2026

小方港にてミニストーンアート巡回展

阿多田島汽船 小方港旅客待合所にて、ミニストーンアート巡回展の第2会場がスタートいたしました!

当会と大竹市の市民団体「おむすび」による協働プロジェクト「ハマルオオタケ」。

アートで大竹市の活性化をめざす本プロジェクトの一環として、大竹市から廿日市市までの各地をミニストーンアートがめぐる巡回展を開催しております。

第2会場となるのは、阿多田島汽船 小方港旅客待合所。阿多田島へ渡るフェリーを利用される皆さまが多く行き交う場所です。

会場内のあちこちには、全17個のミニストーンアートを展示しています。掲示されたポスターを手がかりに、掲載されたストーンをぜひ探してみてください!

さらにその日、一番早く全てのストーンを見つけた方には、E-island Coffeeさんのドリップバックコーヒーをプレゼント!

全て見つけたら、カウンターの阿多田島汽船スタッフさんにお声がけください。

フェリーを待つひとときに、ぜひ大竹市の文化・ストーンアートをお楽しみください!


大竹にハマる!ストーンアートの展覧会

とき:2026年10月11日〈日〉〜10月16日〈金〉

場所:阿多田島汽船 小方港旅客待合所(広島県大竹市晴海2丁目2)

主催:ハマルオオタケ(チョキサウルス協会×おむすび)

協力:阿多田島汽船、E-island Coffee、大竹市暴力監視追放協議会

入場無料/出入自由

10 Oct 2026

箱根「彫刻の森美術館」コラボイベント開催

神奈川県の箱根にある「彫刻の森美術館」。

日本初の野外彫刻を専門として扱う美術館として、1969年に開館しました。

ピカソ、ロダン、ムーア、ミロ。さらに三木 富雄や草間 弥生など。国内外の巨匠による彫刻が、箱根の豊かな自然の中に点在しています。

そんな日本を代表する美術館と、チョキサウルス協会がコラボレーション。

少しづつ形にしてきた企画が、ついに本日公開となりました。

《こちらでで一緒に捨てときます》

当会代表・清古が過去に制作をした彫刻《手袋服》(2022年)を、来館者の皆さまと共にブラッシュアップし、新たな作品へと再制作するイベントを、彫刻の森美術館にて開催いたします。

イベントタイトルは「こちらで一緒に捨てときます」。

道端に捨てられている手袋から着想を得て制作をした《手袋服》。本イベントでは、作品に来館者の皆さまの「捨てたい記憶」を重ね合わせ、共に新たな作品を作り上げていきます。

誰かの手を離れた手袋と、手放したい記憶。それぞれの想いを持ち寄りながら、決してひとりでは生まれることのない彫刻に。

さらに、完成した作品を皆さまと共にクロッキーをし、それぞれの視点で作品を捉え直す時間も実施。

「捨てる」という行為を、単なる手放しや別れで終わらせるのではなく、誰かと共有し、新たな表現へと繋げることで、その先に生まれる可能性を探ります。

さらに完成した作品は、皆さまのクロッキーと共に美術館内で展示。

誰かが手放したものが、誰かの記憶と出会い、やがて新たな作品となる。

この機会にぜひ、ご参加ください。

2026年11月7日〈土〉・8日〈日〉の2部制で開催いたします。参加費は1,000円。事前予約なしでご参加いただけます。

新たな彫刻の生まれる瞬間。皆さまのご参加をお待ちしております。


こちらで一緒に捨てときます

とき:2026年11月7日〈土〉・8日〈日〉

場所:彫刻の森美術館(神奈川県足柄下郡箱根町二ノ平1121)

参加費:1,000円

主催:公益財団法人彫刻の森芸術文化財団 彫刻の森美術館

企画運営:チョキサウルス協会

予約:不要

定員:なし

9 Oct 2026

「折り紙」って、最後に折ったのいつ?

紙ひこうきや折り鶴など、誰もが一度は触れたことのあるであろう「折り紙」。

小さなころは夢中になって折っていたのに、大人になるにつれて、いつの間にか触れる機会が少なくなっていませんか?

そんな、折り紙の魅力を伝える小学生さんを講師に招き、ハロウィンの折り紙を「べんきょう」するワークショップを開催いたします!

今回の講師は、小学3年生のともくん。地元廿日市で、折り紙を使った作品の制作や、新たな折り方の研究に取り組んでいます。

イベントでの講師経験はなんと2回目。

ともくんと、折り紙初心者の当会スタッフと共に、ハロウィンを彩る可愛い折り紙に挑戦しましょう!

久しぶりに折ってみるもよし、初めての作品に挑戦するもよし。折り紙を通して、手を動かす楽しさや、誰かと一緒につくる時間を味わってみませんか?

また、合言葉をスタッフにこっそり伝えるとお菓子をプレゼント!

合言葉は「ひみつのおかし」。ぜひ忘れずにお越しください!

開催は2026年10月31日〈土〉11:00〜12:00。参加費は無料です!

お申し込みは、チョキサウルス協会へメールかDMにて、お名前とお電話番号をお伝えください。

皆さまのご参加を心よりお待ちしております!


折り紙 最後に折ったの、いつ?

とき:2026年10月31日〈土〉11:00-12:00

場所:チョキサウルス協会(広島県廿日市市阿品台3丁目8-30)自然のめぐみキッチン 2F

参加費:無料

主催:みんなの食堂 in めぐみキッチン

企画運営:チョキサウルス協会

協力:自然のめぐみキッチン

予約:チョキサウルス協会メール chokikyoukai○icloud.com(◯を@に置き換え)/ Instagram DM

定員:10名

ページ:1 - 2 - 3 - 4 - 5 - 6 - 7 - 8
X