お知らせ
チョキサウルス協会10周年を迎えました
美術館は、人生の「余白」といえるのではないか。
チョキサウルス協会は、このたびおかげさまで10周年を迎えました。
小学1年生のころ、教室にクラスメイトの作品を掲示したことから始まり、振り返ればチョ協は「育てた」というより、「共に育った」というほうがしっくりきます。
むしろ、「育ててもらった」が適切な表現かもしれません。
創設7年目ごろまではどこの方面からも相手にされず、メンバーの出入りの激しい時期もあり、チョ協に誇りの持てない頃もありました。美談にしても仕方のないほど苦しんだ日々も、同じ志を持ってくれているメンバーがいたから辞めないでいられたのだと今でも思います。
私たちはこれまで、公民館や図書館、ショッピングモール、レストランなど、本来は美術館ではない場所を、美術館としてひらく活動を繰り返してきました。
その答えのひとつとして、今あらためて思うのは、美術館とは人生の「余白」なのではないか、ということです。
シャトルランのように繰り返す効率や結果を求められる日常は、常に誰かの言う「正しさ」で満たされています。
わかりやすさや即答が美とされ、立ち止まることが難しい時間の中で、美術館はほんの少し、走る速度を落とすことを許してくれる場所です。
すぐに理解できなくてもいい。
なぜなら現代アートは、作者の感情が、作者自身によって未翻訳のまま形にされたものだから。
好きか嫌いかを決めなくてもいい。
ただ、作品と同じ時間と空間に「在る」ことができる。
初めて出会ったときには、正直よくわからなかった作品。
少し苦手だと感じた表現。
「自分には合わないかもしれない」と、距離を置いたままの作品。
けれど不思議なことに、時間を置いて再び向き合ったとき、印象が変わることがあります。
以前は見えなかった部分——もしかすると、本能的に遠ざけていたのかもしれない部分——が、ふと目に留まる。
意味はわからないままでも、なぜか気になる。
気づけば、少し好きになっている。
そんな、フックに引っかかるような体験をすることがよくあります。
それは、人との関係にもよく似ています。
最初は理解できなかった誰かの言葉が、時間と経験を重ねる中で、ある日すっと腑に落ちることがある。
人も作品も、すぐにわかり合えるとは限りません。
紙やすりも、互いを擦り合わせるうちに、やがて摩擦が消えていく。
だからこそ、日常には余白が必要なのだと思うのです。
チョキサウルス協会はこの10年間、「わからなさ」を排除しないこと、評価を急がないことを大切にしてきました。
理解よりも、まず対話が先にある場所でありたい。
そんな思いで活動を続けてきました。
作品と向き合う時間も、人と人が出会う時間も、決して効率的ではありません。
けれど、その遠回りの中にしか生まれない感情や思考が、確かに存在しています。
そのことを信じ続けてきた10年でした。
10周年は、ひとつの通過点です。
これまで積み重ねてきた余白を抱えながら、また新しい問いとともに歩いていきます。
これからもチョキサウルス協会は、美術館という施設をより一般のものとし、人びとがアートへ触れる入り口づくり、そしてその先にある人生の余白を提供してまいります。
そして、その空いた空間にあなたが色を載せていくお手伝いができると幸いです。
今後とも変わらぬご支援を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。
2026年4月
チョキサウルス協会
代表 清古 尊
10周年展「自分遊歩道」4・5月のテーマ展示
チョキサウルス協会創設10周年を記念した展覧会「自分遊歩道」。
2027年4月まで通年で開催される、大規模な記念プロジェクトです。
本展では、2ヶ月ごとに展示テーマが移り変わり、日常のなかで何気なく使っている言葉を、作品の鑑賞を起点にあらためて見つめ直していきます。
記念すべき最初のテーマとなる4・5月は「平和×自分」。
誰かの願いや祈りを聞くことから始まる平和を表した耳がモチーフの段ボール大型彫刻・清古 尊《受信の器官》(2025年)や、幼少期に目にした光景を頼りに幼き日の争いの無い心を描いた色鉛筆画・松本コダマ《あのころのへいわ》(2026年)、朝日を受け逆光となった原爆ドームの力強くも繊細さをキャンバスに落としたアクリル画・nico《光》(2025年)など、未公開作品を数多く含む約50点を大公開。
さらに、広島県立大竹高等学校美術部生徒による泰平を画家マグリットの鳩に託した共同作品や、8月6日の平和公園で道ゆく国内外の人々が筆を重ねた原爆ドームの合作絵画など貴重な作品も揃う充実の展覧会となっております。
「平和×自分」が展示テーマの期間は5月末まで。本展で皆さんにとっての「平和×自分」を感じとっていただけると幸いです。
皆さまのご来場を心よりお待ちしております。
自分遊歩道
とき・2026年4月4日〈土〉〜2027年4月3日〈土〉
場所・フジタスクエアまるくる大野(広島県廿日市市大野1328番地)2階 青少年サロン
入場無料/出入自由
主催・チョキサウルス協会
受託元・はつかいち市民大野図書館
4・5月協力・原爆ドーム合作絵画の会、広島県立大竹高等学校美術部、広島市立基町高等学校創造表現コース
チョキサウルス協会10周年記念展覧会開催
本展では、こうした10年の歩みを振り返るとともに、鑑賞者一人ひとりが自身について目を向ける契機となる場を目指す。
2026年4月、当会・チョキサウルス協会は創設10周年を迎えます。役員3名が小学1年生の頃に立ち上げた小さな活動は、紆余曲折を経て、ついに2桁の節目にたどり着きました。
この節目を記念し、チョ協誕生の地・廿日市市大野にて、1年間にわたる大型展覧会を開催いたします!
会場はフジタスクエアまるくる大野。2026年4月4日(土)から2027年4月3日(土)までの通年開催となります。
本展では、2ヶ月ごとに展示替えを行い、1年間で計6つのテーマによる展覧会を展開いたします。作品鑑賞を通して、「平和」や「時間」といった日常で耳にする言葉をあらためて噛み砕き、鑑賞者一人ひとりがご自身の感覚や思考に目を向ける契機となる場を目指しております。
第一弾となる4・5月のテーマは「平和」。詳細は後日公開いたしますので、今後の投稿にもぜひご注目ください!
皆さまのご来場を心よりお待ちしております。
自分遊歩道
とき・2026年4月4日〈土〉〜2027年4月3日〈土〉
場所・フジタスクエアまるくる大野(広島県廿日市市大野1328番地)2階 青少年サロン
入場無料/出入自由
主催・チョキサウルス協会
受託元・はつかいち市民大野図書館
松ぼっくりの工作ワークショップ開催
本日、松ぼっくりを使ったモンスターづくりワークショップを開催いたしました!
モールを腕に、フェルトを足に...。それぞれの発想と工夫が光る、個性豊かなモンスターたちが誕生しました。
園児さんや小学生の皆さん6名にご参加いただき、会場は終始にぎやかなひとときに。松ぼっくりだってモンスターになる!というアートの世界の広さに触れていただけたと思います。
ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました!
松ぼっくりモンスターをつくってあそぼ!
とき・2026年3月26日〈土〉14:30-16:00
場所・チョキサウルス協会(広島県廿日市市阿品台3丁目8-30 自然のめぐみキッチン 2F)
主催・みんなの食堂 in めぐみキッチン
企画運営・チョキサウルス協会
協力・自然のめぐみキッチン
10周年を目前に『はつカラ』で特集
来月迎える当会の10周年という節目を前に、廿日市市の情報誌『はつカラ』4月号にて特集を組んでいただきました!
子どもや子育て世代の方々に向けた活動を行う人びとを紹介する連載ページ「カラフル子育て応援隊」では、当会の活動内容や、代表・清古による子育て中の方へのメッセージをご掲載いただいています。
現在、当会10周年記念展覧会の企画も進行中です。今後の投稿にも、ぜひご注目ください!
庄原・比和町で参加型アートフェス開催
イザナミ、イザナギの伝承の残る吾妻山、発見された新種の鯨の化石...かつては海の底にあったとも言われる独自の文化を持つ中山間地域・比和町。
そんな町で初めてアートフェス「HIWA ART TRIVE 2026」が生まれます。
そこでこの度、当会代表清古尊とチョキサウルス協会がそれぞれ招待作家として出展が決定いたしました!
会場は宿泊施設・かさべるで。
4月26日〈日〉に本祭。5月6日〈水〉まで同会場で一部作品は継続展示されます。
アートを通じて、町の物語や風景をつないでいくことができたらと奮闘しています。
チョキサウルス協会の展示内容については随時情報を解禁して参ります!
当会は展示のみならず、アートワークショップの開催も予定していますのでどうぞお気軽にお越しください。
ぜひ比和町でお会いしましょう!皆さまのご来場をお待ちしております。
HIWA ART TRIVE 2026
とき:2026年4月26日〈日〉〜5月6日〈水〉
場所:かさべるで(広島県庄原市比和町比和165-1)
主催:比和アートトライブ実行委員会
図書館イベントの釣り池を制作
はつかいち市民大野図書館で開催される「折り紙釣りイベント」にて使用する池の制作のご依頼をいただき、当会メンバー3名が制作いたしました!
段ボール、紙、布など多様な素材を用いて、水面や岩、草を表現。アクリル絵の具で細部の苔や魚影を描きました。
制作に当たったのは当会所属の岡﨑佳祐、清古尊、藤井悠輔の3名。それぞれの得意の活きた作品となりました。
図書館へ訪れた子どもたちが夢中になって遊べるよう、素材やテクスチャにも工夫を凝らし、「釣りをしてみたい!」と思える池を目指して制作いたしました!
ヴァイオリンコンサートの舞台とエントランスでアート
はつかいち文化ホール ウッドワンさくらぴあにて開催された、ヴァイオリニスト・安塚かのんさんのコンサートにて、舞台美術とエントランスでの展覧会を担当させていただきました!
安塚さんの「ミュージアムのような舞台にしたい」という要望をいただき、ヴァイオリンの音色を絵画という目に見えるかたちにすることをテーマに舞台を構成。ウェーバー作「オペラ座の怪人」など、プログラム中の曲を題材とした絵画作品などを舞台上に設置しました。
また、エントランスには「音楽」をテーマとした作品を集めた作品展「音の落としもの展」を開催。作家それぞれが音楽から受け取ったイメージを手がかりに絵画表現に昇華。
今回のキュレーションで追求したポイントは、目に見えない音楽が目に見える美術の中でどう像を結ぶのか。音と美術は互いにどう対比し調和しながら空間を満たすのかを調べた実験でもありました。
チョ協の展覧会でもヴァイオリンを演奏したいと公演後におっしゃってくださった安塚さん。音楽とアートが出会う新しい場が、これから共に生まれていく予感を感じています!
貴重な場を任せてくださった安塚さん、出演者の皆さま、スタッフの皆さま、そしてご来場いただいた皆さまに感謝申し上げます。
— 出展作家・作品 —
- 井野口陽子★《無題》(絵画、制作年不詳)
- 井野口陽子★《無題》(絵画、制作年不詳)
- 井野口陽子★《無題》(絵画、制作年不詳)
- 井野口陽子★《無題》(絵画、制作年不詳)
- 井野口陽子★《無題》(絵画、制作年不詳)
- 岡﨑佳祐《想像の音楽》(絵画、2026年)
- 清古尊《『清古尊手形』より 安塚かのん氏の手形》(資料、2026年)
- 清古尊《ある音楽家の肖像》(絵画、2022年)
- 清古尊《ミュージック》(皿、2022年)
- 松本コダマ《荒野の音楽》(絵画、2026年)
- 清古尊,髙岡倫★,藤井悠輔,Reima《サウンドトラック》(絵画、2026年)
※★はゲストアーティスト
音の落としもの展
とき:2026年3月13日〈金〉
場所:はつかいち文化ホール ウッドワンさくらぴあ(広島県廿日市市下平良1-11-1)小ホール受付
企画運営:チョキサウルス協会
松ぼっくりモンスターをつくってあそぼう!
目をつけて、口をつけて、手やツノをつけて…。自由な発想で、あなただけのオリジナルモンスターを作ってみませんか?
子どもから大人まで楽しめる、松ぼっくりを使った工作ワークショップを開催いたします!
松ぼっくりの形からイメージをふくらませながら、世界にひとつだけのモンスターを制作しましょう。
完成した作品はそのままお持ち帰りいただけます!
開催は2026年3月26日〈土〉14時半。親子でのご参加も大歓迎!皆さまのご参加を心よりお待ちしております。
松ぼっくりモンスターをつくってあそぼ!
とき・2026年3月26日〈土〉14:30-16:00
場所・チョキサウルス協会(広島県廿日市市阿品台3丁目8-30 自然のめぐみキッチン 2F)
参加費・200円
主催・みんなの食堂 in めぐみキッチン
企画運営・チョキサウルス協会
協力・自然のめぐみキッチン
新しい運営メンバーのご紹介
この度2026年3月8日付で、エイサーの踊り手で高校1年生の高橋琉真さんが当会運営メンバーとして入会されました!
1年間を通して開催している、広島で活躍する若者を紹介するパネル展「ワコウド万博」では、昨年6月に高橋さんの活動をご紹介しました。さらに、先日開催した若者を招いたトークショー「ワコウド委員会」にもご登壇いただくなど、これまで当会の事業にもご協力をいただいておりました。
高橋さんは、沖縄の伝統芸能「エイサー」の踊り手として活動されており、県内最大級のエイサーチーム「創作エイサー廣琉」にてジュニアリーダーを務められています。
エイサーという文化を通して地域を盛り上げるその姿勢は、アートの力で地域づくりに取り組む私たちの理念とも深く重なります。こうした想いの共鳴から、このたびコーディネーターとしてご就任いただく運びとなりました。
幅広いご経験をお持ちの高橋さんの今後のご活躍にご期待ください!
最後のワコウド万博 高校生アートプロモーター
フジタスクエアまるくる大野にて1年間を通して開催中の、広島のわかものを紹介するパネル展『ワコウド万博』。
3月は、高校1年生のアートプロモーターで、当会代表・清古尊をご紹介させていただきました!
組織の運営の基盤は遡ると「鬼ごっこ」に行き着く。あの絵本がアートの入り口だった。入院の経験で時間の大切さを知った... 活動の原点やこれまでの歩みについて、ぜひご覧いただきたい内容となっています。
清古の展示は3月いっぱい。そして、昨年4月より始まったワコウド万博は今月で閉幕となります!
この1年間で、ご紹介したワコウドをはじめとする多くの方とのご縁をいただき、思い出の詰まったワコウド万博を1年間走り抜けたことはほこらしくもあり、同時に閉幕の寂しさも感じています。
ぜひまるくる大野へお越しの際は2階ワコウド万博のある青少年サロンも覗いてみてください!
若者のリアルトークショー開催
フジタスクエアまるくる大野で開催中の、若者の活躍を紹介するパネル展「ワコウド万博」。
そこで過去にご紹介をしたワコウドを3名お招きしトークショーを開催いたしました!
テーマは「若者のリアル」。学校や友達、目標や悩みなど熱く素敵なお話しをたくさんお話しいただきました。
ご登壇いただいたのは、
- カブトムシやクワガタ相撲の大会を主催する「カブクワ相撲同好会」代表の高校1年生・岡﨑佳祐さん
- 映画やCMなど多くのメディアで自身の表現を追求する注目のキッズモデルで子役の小学2年生・琴音さん
- 沖縄の伝統芸能「エイサー」の魅力を伝え、踊りと音楽で地域の賑わいを創造する踊り手の高校1年生・高橋琉真さん
の3名。
司会は「ワコウド万博」コーディネーターでチョキサウルス協会代表の清古尊が務め、コメンテーターにはNPO法人ひろしまジン大学代表理事の平尾順平さんをお迎えしました!
岡﨑さんによるクワガタの標本の展示や、高橋さんによる演舞の披露、琴音さんの素敵な笑顔など華やかな1時間となりました。
それぞれの分野で自分らしく表現をするワコウドたちの姿勢に、観客の皆さんも前のめりで聴かれ、発表や笑いの飛び交う参加型のトークショーでした。
ご登壇くださった皆さま、そしてご来場くださった皆さま、本当にありがとうございました!
写真:高橋舞さん(創作エイサー廣琉)
ワコウド委員会 vol.2
とき・2026年3月8日(日) 15:00-16:00
場所・フジタスクエアまるくる大野(広島県廿日市市大野1328番地)2F 青少年サロン
主催・チョキサウルス協会
協力・はつかいち市民大野図書館、フジタスクエアまるくる大野、KANON.H.C
アートブロックのワークショップ協力
本日、はつかいち市民大野図書館にて開催された、芸術家のハセガワタダヒロさんによるワークショップのお手伝いをいたしました!
ハセガワさんは、リサイクル材や被爆樹木から生まれた「アートブロック」を自由に組み合わせる体験を通して、子どもたちの想像力・創造力を引き出すプログラムを展開されています。
今回は、イベント会場前に設置するアートブロックの組み見本の制作にご協力させていただきました!
小学生ボランティアの皆さんと一緒に、倒れないようバランスに気を配りながら、アートブロックでトンネルを制作。試行錯誤しながら形をつくる時間は、まさに創造の楽しさを感じるひとときでした。
ハセガワさん、はつかいち市民大野図書館の皆さんありがとうございました!
ヴァイオリン演奏会と展覧会同時開催
音楽という目に見えない花束が、美術のなかでどのように像を結ぶのか。
2026年3月13日、はつかいち文化ホール ウッドワンさくらぴあにて、若きヴァイオリニスト・安塚かのんさんの演奏会が開催されます。
そしてこのたび、ヴァイオリンの音色が響く会場にて、当会企画による展覧会を同時開催いたします!
本展の出展テーマは「音楽」。
音は本来、形を持たず、空間に現れては消えていく儚い存在。しかし私たちはその響きから、風景や感情、色彩までも思い浮かべることがあります。
本展では、作家それぞれが音楽から受け取ったイメージや感覚を手がかりに、絵画や表現として形にしました。
目には見えない音楽が、美術のなかでどのような姿を結ぶのか。
演奏会の響きとともに、作品を通して感じていただければ幸いです。
展覧会は、演奏会当日の3月13日(金)のみの一日限定開催。
はつかいち文化ホール ウッドワンさくらぴあ小ホール受付にてご覧いただけます。
皆さまのご来場を心よりお待ちしております。
— 出展作家・作品 —
岡﨑佳祐《想像の音楽》(絵画、2026年)
清古尊《『清古尊手形』より 安塚かのん氏の手形》(資料、2026年)
清古尊《ある音楽家の肖像》(絵画、2022年)
清古尊《ミュージック》(皿、2022年)
松本コダマ《荒野の音楽》(絵画、2026年)
清古尊,髙岡倫★,藤井悠輔,Reima《サウンドトラック》(絵画、2026年)
※★はゲストアーティスト
音の落としもの展
とき:2026年3月13日〈金〉
場所:はつかいち文化ホール ウッドワンさくらぴあ(広島県廿日市市下平良1-11-1)小ホール受付
企画運営:チョキサウルス協会

